« アンパンマン | トップページ | 移動0分 »

2007年9月14日 (金)

日本フィル第31回北海道定期in帯広

ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
グリーグ:ピアノ協奏曲(没後100年記念)
      (ピアノ:小林亜矢乃)
チャイコフスキー:大序曲「1812年」

 日本フィルハーモニー交響楽団/小林研一郎

----------
春にチケットを買って待ちこがれていた演奏会…でしたが、都合で一番楽しみにしていた「1812年」の前に帰らざるを得ませんでした。(>_<)
でも、数年前のロンドン交響楽団以来のプロオケ鑑賞。新世界を聴けただけでもヨシとしなければ。(;^_^A

中途半端に関わってるだけに、演奏自体をどうこう言う勇気はありません…が、ひとつだけ。
綺麗なpの時に咳払いは止めなさいよ。(-.-;

|

« アンパンマン | トップページ | 移動0分 »

コメント

ありゃ、1812年は聞けなかったのね。
そりゃ残念。
コバケンの時は、最後にいろいろあるんだけどね。

その日の様子は
ttp://japanphil-21.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/2007_2007914_cc42.html
こちらからどうぞ。

来年はキタラまでいらっしゃいませ。

投稿: にっしゃん☆ | 2007年9月19日 (水) 17時41分

地元高校生の吹奏楽部員が選抜で出演だったんですよね>1812年
自分が出たいくらいだったんですが(爆)

次回は平然と練習を蹴られるくらい上手くなります!(違)

投稿: のっく | 2007年9月20日 (木) 19時15分

 のっくさま
 日本フィル帯広公演おいでくださりありがとうございました。また、最後の1812年が聴けなかったとのこと、大変残念なことでした。
 地元の高校生選抜のバンダは見事でした。特に感心したのは、演奏位置から発生するオーケストラとのタイムラグの問題を指揮者の指示を忠実の守ることによって完全にクリアしていたことです。

 帯広、ちょっと行かない間にずい分駅前がきれいになっていたのにはびっくりしました。六花亭にも行って、栗きんとんや生チョコを買いました。これからも日本フィルをよろしくお願い申し上げます。
 

投稿: 菊田@日本フィル | 2007年9月20日 (木) 20時54分

のっく様、
当会の創立四五周年記念「日本フィル演奏会」にご足労頂きありがとうございました。
せっかくお越しいただきながら、セキの音で気分を害されたようで申し訳ありません。
当会では機会あるごとにセキが出る時はハンカチを当てるなど周囲への配慮を呼びかけていますが、今後とも周知に努めてまいりますので、これに懲りずまたのお越しをよろしくお願い申し上げます。
なお、楽しみにしていた「1812年」が聴けなかったとのことですが、もしよろしければライブ録音の貸し出しについて日本フィルにご相談されてはいかがでしょうか。

投稿: 帯広音鑑事務局 | 2007年10月 2日 (火) 17時02分

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 日本フィル第31回北海道定期in帯広:

« アンパンマン | トップページ | 移動0分 »